最近、インターネントに怖いニュースを見ました。私は愛してる故郷(成都)が最大の災害を迎えています。このニュースが彭洲石化ということです。(中国での呼び方)成都の彭洲に大型の化学製品工場(80万メートルトンエチレン大規模な工事)を建設しています。事業主体は成都石油化学(Chengdu Petrochemical Co.)で、PetroChinaが51%。彭州市は、中国西南部、長江(揚子江)が流れる四川省の中央部にあります。四川省の省都、成都市のとなり、北西約40キロメートルに位置する、人口約76万人のまちです。成都の彭洲に龙门山国家地质公园、白水河国家森林公园などいろいろ自然遺産があります。とても綺麗がところです。もうしこの工場を経営すれば、成都の九寨溝、黄龍が段々無くなります。パンダのいる場所もなくなります。いま、こんな怖い大規模な工事を建設していますが、四川省の国民に何にも知らせなかった。
会期:2008年6月26日〜28日会場:大連星海会展中心主催:国家環境保護総局大連市人民政府 運営:国家環境監測総站大連市環境保護局大連北方国際展覧有限公司 中国国家環境保護総局と大連市人民政府が主催する、大連市環境保護局と大連北方国際展覧有限公司により運営する「2008中国国際環境保護博覧会」、「第三回中国国際環境監測機器展覧会」は2008年6月26日から28日まで大連星海会展中心にて開催されます。 中国国際環境保護博覧会は国家環境保護総局、科技部、大連市人民政府など関係部門及び省市環境保護局、環境産業協会の大力な支持を得て、四回の成功を収め、我国環境保護業界では最も影響力のある国際的な展覧会になってきました。総局指導者の指示精神により、当展は今までの開催経験上、展示規模と範囲を更に拡大する、展示会の内容を豊富する、技術交流レベルと深度を高めることを目指しています。 イベント:1、2008中国国際環境監測機器年会2、2008中国国際水汚染防止及び制御技術ハイグレードセミナー3、専門環境保護製品技術説明会 4、環境保護プロジェクト調印式展示対象:(一)環境保護技術、製品、装備及び生態保護、洗浄製品1、大気汚染防止及び制御:工業廃棄浄化、除塵、脱硫、アンモニア除去などの技術及び設備;自動車排気ガス浄化技術、清潔石炭技術、CFC代用品、清潔エネルギー技術。2、水及び廃水処理:工業廃水・都市下水の処理技術及び装備、下水リサイクリング、給・排水システム及び設備セット、膜技術及び機器、フィルター・エレメントおよびフィルター材料、水処理剤及び水浄化剤。3、都市ゴミ及び工業有害廃棄物処理:廃棄物、有害有毒廃棄物の処理技術及び設備、都市ゴミの輸送、選別、処分、リサイクルに関する技術及び機器。4、騒音と振動の制御:工業、交通、生活、工業建築などの騒音と振動の制御技術及び機器。5、資源の総合利用:廃棄物及び汚染物質の処理及びリサイクル技術。6、自然生態の保全:環境にやさしい農業技術、緑地栽培技術、希少種の保護及び繁殖技術、環境にやさしいエネルギー、生態保全及び生態監視技術、グリーン生態団地。7、環境マーク付き製品、グリーン製品、有機食品及び省エネ製品:室内空気浄化空調、装飾・リフォーム材料、家具及び植物浄化など空気浄化製品、無毒有機肥料、無毒または低毒殺虫剤など。8、環境保護金融サービス、公認運営機関:9、その他:清潔生産工芸及び設備、都市清潔・緑化関係技術及び設備、環境の計画・評価・予測・情報管理システム。(二)水汚染の防止及び制御の技術、製品、機器ゾーン:1.工業廃水、都市下水、医療汚水の処理、下水リサイクリング2.給・排水システム及び設備セット3.膜技術及び機器4.フィルター・エレメントおよびフィルター材料5.水処理及び浄化剤6.水消毒技術及び設備7.海水脱塩技術及び機器8.下水ポンプ・バルブ9.汚水処理悪臭除去技術10.工業循環冷却処理技術11.水処理自動化及びインテリジェントコントロール技術など (三)環境監測機器及びセット設備:1、環境水質及び廃水自動監視測量システム。2、排気汚染源オンライン自動監測システム。3、空気地面自動監測システム。4、気体汚染物サンプリング及び監測専用機器設備。5、水質汚染物サンプリング及び監測専用機器設備。 6、環境保護事故応急監測機器設備。7、放射性、騒音、振動、光、熱測定機器と自動監測システム。8、情報処理や転送など特殊な検測機器、設備または装備。9、実験室通常分析機器と設備。10、監測分析所用の標準物質、化学試験剤及びガラス入物などの実験器材。出展要項:<出展料金>標準小間(3m×3m=9u):2000ドル/小間展示スペースのみ:200ドル/u(最少申込面積は27u。)<(出展料金に含まれた)基本設備とサービス>@標準小間(3m×3m=9u):三面システムパネル(隣接小間との間仕切り、背面パネル、袖パネル)、社名プレート(1枚)、受付カウンター(1台)、折りたたみイス(2脚)、スポットライト(2灯)、220V/5A(500W)コンセント(1個、注:500W以上の用電場合は別途申請、有料になります)。A展示スペースのみ:設備無し、24時間清掃及びセキュリティのサービスを提供する;特別装飾工事する場合、入館前に工事管理費を払うべき。工事費用=20元/u。お問合せ:<2008年中国国際環境保護博覧会 組織委員会>Tel: +86-411-82538612 (担当:張倩)Fax: +86-411-82538616/82538661E-mail: market@sinoexhibition.comHttp://www.sinoexhibition.com
パパの名前はロスチャ、ママの名前はロックの192人の子供を持つ超大家族のおはなし…。 見た目はとても平和で幸せそうな家族ですが、実はとても躾の厳しい家族だったのです。 この家族の収入は月収100万円。 パパとママは将来の為という理由で95万円を取り、残り5万円を192人の子供達に好きなように分けさせました。 均等に分けると、一人260円です!! 当然、兄弟達に力関係・上下関係があったので‥下の子供になると1円とか、5円がせいぜいです。 しかも、この家族には両親の用意したパンしか食べてはいけない事、パン一個につき1円を支払うという厳しい決まりがありました。 その為、パン一個買うとお小遣いが無くなる子もいたのです‥。困った子供達はパパとママに相談しました。 すると…「 お小遣いが欲しかったら、ケンカして奪いなさい!」 と言われました。 「でも、素手は危ないから、お互いパパとママの友達から武器を買ってからケンカしなさい。」 「でも‥武器を買うお金が無いよ!?」 「よし、じゃあ‥ケンカに負けたほうに二人分の武器代を払ってもらおう!」 こうして、ケンカの強い子供達はお小遣いと相手の部屋まで巻き上げるようになりました。 そんな時… 子供同士で話し合い、「やっぱりケンカは良くない。」と仲直りし、部屋も元の持ち主に帰すようにしました。 せっかく仲良くなった兄弟達に、パパとママはパン一個の代金を値上げすると言い出しました! 小遣いは上げてくれないのに、パンの代金を上げられてはどうしようもありません。 困り果てて途方にくれていると、頭の良い一人の兄弟がお米を見つけました。 子供達はパパとママに言いました。 「僕たちケンカはもうイヤだから、このお米を食べるよ!」 「バカやろう!! この世にはパンしか食べ物が無いんだ! そんな物食べると死んでしまうんだ!」「……でも‥パンを買うお金が無いんだよー。」 「じゃあ、こうしよう!この券一枚でお小遣い100円分だ。」 子供達はその見えないお小遣いのおかげで好きなようにお腹いっぱい食べれるようになりました。子供達が空腹に困ることは無くなりましたが、気がつくと、お小遣いはマイナスだらけ! 特に食いしん坊の子供にいたってはマイナス10万円にもなっていました。 困り果てている子供達にパパとママは言いました。 「払え無いなら、兄弟の弱みでも握って、マイナスお小遣い券を押し付けなさい! 言いがかりをつけてケンカして奪いなさい!」子供達がケンカするほど武器も売れ、お小遣いを減らせるパパとママは、今日も貯金通帳をみてニコニコです。 「ママ!そろそろパンを値上げするか!?」 「値上げもいいけど、子供も少し減らしましょうよ。」 「それもそうだなぁ〜 よしっ! 明日でも、ウイルス買ってくるよ!」いつまでたっても争いの絶えない家族のおはなしでした…。笑 パン=石油 お米=フリーエネルギー 武器=軍事力 お小遣い券=銀行・国債 証券これがイルミナティに支配された今の世界の現実です。 政治も経済も彼らの思うがままに操られています。戦争は全て彼らの金儲けの為の事業です。もしあなたが物質至上主義・科学第一主義ならすでにマインドコントロールされています。学校で教えられていることは歪曲されています。マスメディアも彼らの管理下にあります。究極の奴隷制とは、家畜に自身を家畜だと気付かせないシステムです。そして彼らは超独裁世界共和国を作るために、9.11テロの真実をはじめ、郵政民営化の本当の目的、中央銀行や現行貨幣制度の詐欺的な仕組み(インフレなど中央銀行が即座に捏造できるトリックを繰り返すことで、一部が大もうけできるシステムができあがっている)を隠し、大衆の意識をエンターテイメントを提供して真実から逸らし、 人々が娯楽に夢中なっている間に水面下でいろんな罠を仕掛けてきます。「地球温暖化」と、「好都合な現実」を作り出して人工的な自然災害を起こす、SARS、鳥インフルエンザなどの次々と発明・開発した新ウィルスや細菌によって伝染病を広めるなど。今必要なのは一人でも多くの人が真実を知り、本当に大事なものは何かをしっかり見極めること。お金に関しては郵便局や銀行にお金を預けないようにすることです。
「人工災害発生技術」とは、一体どのような科学技術でしょうか? ここで簡単にご説明しましょう。 例えば人工降雪技術を思い浮かべて下さい。 これは現実に存在します。 その人工降雪技術で雪崩を起こし、意図的に人を殺すような事に悪用されるとしたら、どうでしょうか? またこうした技術が作物の収穫を駄目にする事に悪用されたら、どうでしょうか? 現実に2004年は度重なる台風の到来で、野菜の価格が高騰しました(米が不作だった年もありますね)。 人工地震も現実に研究されています。 こうした科学技術が軍事的に悪用されますと、自然災害を装って環境破壊や殺人を行う事が出来るのです。 原爆を使用するときのこ雲が出来て、誰にも原爆使用が認識されます。 しかし、人工災害発生技術が使用されても、被災者は「天災なら仕方がない」と諦めてしまうのです。 ですから、これは本当に卑怯な兵器です。 私たちはこうした現実に存在する脅威に対して、直ちに有効な対策を講じなければいけません。 具体的には「人工災害発生技術の軍事利用を禁止する国際条約」を締結して、こうした科学技術が軍事的に悪用されないようにする必要があります(この法律があれば、将来科学がいくら進歩しようとも、軍事的な悪用を予防することが出来ます)。 それは私たち一人一人の命と財産を守るための自衛手段でもあります。 具体的な事例を挙げますと、米国は人工地震技術を使って、阪神大震災を始め、世界中で大勢の罪のない人たちを虐殺しています。 この経緯は羽澄不一博士の「バルカン半島の天使」などにも記述されており、関心がある方はご一読下さい。 米国の人工地震技術はクロアチア生まれのセルビア人ニコラ・ステラによって米国に伝えられた兵器です。 彼は実際に人工地震実験に成功していますし、マーガレット・チェニー著「テスラ 発明王エジソンを超えた偉才」(工作舎)179頁には、テスラがポケットに入るような小型発振器で、「エンパイヤ・ステート・ビルをたちまちのうちに瓦礫の山に出来る」と語ったことが記されています。 この発振器を動かすには、たった2・5馬力の動力があればいいという事です。 米国の軍事費は膨大で、日本の税収と同じ位の巨額です(日本の研究機関は足元にも及びません)。 そして宇宙進出を寡占状態にしています。 地球の周囲を回っている数多くの米国の人工衛星や潜水艦の調査など、私たちが今後政治的な活動によって米国に軍事情報の公開を求めるとともに、国際調査団を組織する必要があります。 2004年10月23日に米国のパウエルが来日し、震度7の新潟中越地震が起きて、40人以上が死亡しました。 2005年3月19日、ライスと小泉の会談の翌日に、福岡で震度6弱の地震がありました。 2005年11月15日、ブッシュが来日し、東日本でM7・1の地震がありました。 2007年1月13日にはM8・2の千島東方地震があり、その翌日の中日新聞には、チェイニー副大統領の2月訪問を調整するという記事が載っています。 ですから、こうした地震が米国によって引き起こされたものである事は、国民の皆さんにも容易に理解出来るでしょう。 2007年10月、米国の人工災害発生技術を隠蔽しようとしているゴアが、ノーベル平和賞を受賞したようです。 これは欧米が協力して、世界中の罪のない人たちを人工地震なので虐殺しようとしている証拠です! ノーベル賞は廃止しなければいけません! 私たち「人工災害発生技術の軍事利用に反対する会」は広く会員を募集しています(〒497−0004 愛知県七宝町桂下り戸1086−71)。 また当会の主宰者羽澄不一博士は阪神大震災復興宝くじの発案者でもあります。 人類の未来と環境問題に関心がある多数の方々のご参加をお待ちします。 ちなみに2007年7月1日に震度6強死者6人を記録した中越沖地震は、安倍と日本のマスコミが当会への言論弾圧を止めず、日蓮宗の内野日総が当会の活動を邪魔した事が原因で起きたものです。 同年10月から開始され、その後警報化されるという緊急地震速報は、政府の小手先の誤魔化しであり、殆ど役に立たず、日本人の命と財産を危機に晒すものであります。 日本人が羽澄への人種差別を止めないと、今後もありとあらゆる不幸と災厄が日本に降りかかるぞ! (完)
こんばんは発想支援研究会 ひらめき塾です。CO2の排出量を簡単に計算できるFlashを作りました。ぜひ使ってみてください。http://co2calc.blogspot.com/都市ガスや電気、アルミ缶などが排出するCO2を手軽に計算できます。CO2を吸収するために、たくさんの杉が要るんだなと実感してもらえれば嬉しいです。簡単にホームページにも貼れるのでよろしければぜひ使ってください。よろしくお願い致します。